満足できる風俗エステやデリヘル嬢の探し方

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鶯谷風俗エステでの思い出

鶯谷の繁華街からだいぶ離れたところに

その風俗エステはありました。

怪しいネオンに照らされたそのお店に

一歩足を踏み入れると誰もいませんでした。

しかし、

奥の方から何やら笑い声だけは聞こえてきました。

 

恐る恐る声をかけると40代くらいと思われる

 

私服の太った女性が出てきました。

 

こちらを見るなり「どのコースにする?」

と聞いてきたので、

 

この店に来るのは初めてである事を告げコースの説明を受けました。

 

サービス内容に変わりはなく時間が違うだけだとわかり

短いコースを選びました。

見渡すと女性の写真が無い事に気づき

「やばい!指名できないんだ。この女性が相手か~」

 

とテンションがみるみる落ちてゆくのを感じながら

御案内となりました。

 

太った女性に手を引かれ上が筒抜け

の半個室のような場所に通されました。

しょうがないと

覚悟を決めた時に女性が

 

「お兄さんかっこいいね~あと十歳若ければ私が相手したいよ。」

 

と股間を一撫でして部屋を後にしました。

 

頭の中が

 

「???」

 

となっているところに

長身のスレンダーな女性が現れました。

 

薄暗い照明のせいでしょうか、

 

それとも、

太った女性のあとに見たせいでしょうか、

 

とても魅力的な女性に見えました。

テンションも愚息も急上昇したのは言うまでもありません。

 

とても充実した楽しい時間を過ごすことができました。

 

帰る際に太った女性も出てきて

 

「私が相手だと思ったんだろ?」

 

と聞かれ

「はい。帰ろうかと思いましたよ。」

と冗談を返すと

 

「ガハハッ」と豪快に笑い

 

「また来てね。お兄さんなら安くするから。」

 

言われ帰路につきました。